和遥キナ

いつかの記憶を呼び覚ます、心の故郷になるイラストを

日本の制服文化と四季をモチーフに、 未体験の記憶なのに懐かしく感じられるような青春の一瞬を描いています。苦しくて眩しくて切ない、本当にこんな思い出があったかもしれない…そう思って貰えるイラストを目指しています。

提供サービス

  • イラスト制作

経歴・実績

  • コミカライズ
    トラペジウム
  • アニメED
    「帝乃三姉妹は案外、チョロい。」のエンディング映像(二琥ver.)
  • ゲーム
    「祝姫」
  • ドールデザイン
    アゾンインターナショナル
  • 広告イラスト
    進研ゼミMyVision/山形新聞社「キミヘ」/森永乳業PINOパッケージ等
  • 小説装画
    「100日後、きみのいない春が来る。」「ぜんぶ、藍色だった。」「転生者の私に挑んでくる無謀で有望な少女の話」「僕と死神の七日間」「近すぎる彼らの、十七歳の遠い関係」等

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メッセージ

横浜を懐かしいと感じるようになりました。
私は横浜出身ではないのですが、横浜はほどよい都会さとのどかさが共存していて、還ってきたくなる居心地のいい地域です。
そんな横浜の空気と通ずるような、心の居場所になれるようなイラストを提供していきたいと思っています。

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